※こんな仕事をしている方も…若い人からの相談が目立っている此花民商。先々週に入会したのは33歳で、本職はラジオ番組製作の会社員。
その人は南米のレゲエミュージシャン(メジャーでない人)を発見するのが趣味で、見つけたミュージシャンを愛知のレーベルに紹介し、その会社がCDを製作して売り出すというビジネスをしていました。
最近、会社が税務調査を受けたので、自分もこれからちゃんと対応しないといけないと考え、友人に聞いたら「民商がええで」とすすめられ、入会に。
※こんな税務調査も…先週、インターネット販売業の方が「明日、担当とネット販売にくわしいという2人の署員も一緒に、調査にくるんですが…」と城東民商へ相談に来ました。
税理士にも相談したそうですが対応してもらえず、ネットで民商を調べてこられたそうです。まず明日については、任意調査なので断るようにして、日を改めて相談する事を決め、安心して入会に。
※個人タクシー業者がねらいうち!5人が税務調査で次々と自殺!!…これから配られる全国商工新聞11/19付トップで掲載されてます。ある人は7年分の修正申告を求められ、追徴税額あわせて1100万円以上になり
「毎晩うなされ、死神がつくとはこのこと」と悩み、民商へ。
なぜこんなことに・・・詳細は記事を!
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- 2007/11/15(木) 11:56:22|
- 民商青年部
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